講師・ミディアム

開堂 慈寛(かいどう  じかん)

IIS会長、ミディアム、ヒーラー、

アウェアネス講師、ヒーリング講師、

リフレクソロジー講師、

サンスクリット語・マントラ講師、絵画講師


東京とロンドンの美術大学で彫刻を学び、ヨーロッパを中心に作家活動を続けたが、40歳を過ぎるころから精神世界に興味を抱くようになり、ロンドンでヒーラーとミディアムの訓練を受ける。
その後、イギリスの心霊教会を中心にサイキックアートのデモンストレーションやサービス(ミサ)を行うようになり、SAGBこと英国スピリチュアリストアソシエーションでは、ヒーリング主任、瞑想クラスの講師を務める。2006年に日本に戻ると、IISで、スピリチュアル・イベントやアウェアネスのクラス、サンデーサービス、日曜ヒーリングセンターなどに参加し始める。彼のヒーリングにおいては多くの効果的な結果が報告されており、多忙を極めている。ミディアムと講師としての人気も高く、現在は日本全国で活躍している。ヒンドゥー教・キリスト教・仏教など、世界中の様々な宗教、特にマントラや祈りに興味を持ち、常時勉強に励んでいる。

アイイス代表、開堂 慈寛のブログはこちら

 


飯島 ひかる(いいじま  ひかる)

IIS認定ヒーラー、ヒーリング講師

 

『すべてのことは正解も不正解もない』の言葉に深く共鳴したら心はシンプルになりました。導かれるように山へ行ったり身体を動かすことが好きになり、そこで感じた生きる喜びが見えない世界の探求の一つの原動力となりました。

今ある幸せをしっかりと感じて感謝を忘れずに、皆さまと共に学び響き合いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

 


木村 麻友美 (きむら  まゆみ)

IIS認定ヒーラー、アウェアネス講師

 

子供の頃から、霊的世界の存在を何となくですが感じ、目に見えない存在達から護られていると思う体験もありました。

初めは、少し驚きもありましたが、きっと 周りの人々も そうなんだから大丈夫だ、と そのまま過ごしていました。

ご生前、私に 違和感なく接し、信じて支えて下さっていた人々をはじめ、今生から亡き後、肉体という形では なく、魂として永遠に存在し続け、様々な方法で、私たちに コンタクトをとって下さっていることが分かります。

ご縁がありまして、この場で、皆様と共にスピリチュアリズムを 学ばせて頂き、心から感謝します。

目には見えない 光の世界から送られてくる 沢山のメッセージなどを お届けしていけるように心がけていきたいと思います。

 


木村 祐子 (きむら ゆうこ)

IIS認定ミディアム、IIS認定ヒーラー、

アウェアネス講師

 

最初にスピリットの存在を認識したのは、親族が亡くなった時でした。自分ではっきり体感したことについては疑いの余地はなく、それ以来霊界の存在を確信し、確認していきたいと考えている毎日です。

私が楽しいときも、落ち込んでいるときも、スピリットはいつもかわらず寄り添い、励まし、勇気づけてくれていることを思うと、感謝の気持ちで一杯です。直接お返しができない分、少しでも見えない世界との架け橋となり、お役に立てるようになりたいと考えております。

見えない世界を感じることの楽しさやすばらしさを皆様と分かち合い、共に学ばせていただくことができれば幸いです。

 


KOMEI (こうめい)

IIS認定ミディアム、IIS認定ヒーラー、


死後の世界は半信半疑で、見えないもの全てを恐れていました。 しかし、スピリチュアリズムとの出会いが人生を大きく変えました。 「人は死して、魂は死なない」・・・
人間の個性は死後も存在し、地上世界と霊的世界との通信が可能である事を実感できたのは、スピリチュアリズムとの出会いからでした。霊的世界からの癒しと、愛の導きにより人生が豊かになりました。

これからも霊界からの愛と癒しに包まれたメッセージをたくさんの方にお伝えできる事を願っています。 純粋な媒介としてお役にたてるように、日々努力と感謝をいたします。


「スピリチュアリティ・ドットジェイピー ~スピリチュアリズムという大義のために~」

 


今野 日早妃 (こんの ひさき)

IIS認定ミディアム、IIS認定ヒーラー
アウェアネス講師

30代後半で原因不明の病を発症し、これまで体験したことのない不思議な現象に続々遭遇しました。初めはみるもの全てが恐怖でしたが、やがてその時目にしたものはどうやら一部の霊媒にも視えるらしいと知りました。この世界に入るきっかけは自身の身に起きたことの答えを知りたかったからです。そして学びを進めるにつれアクシデントと思われる出来事でさえ緻密に組み込まれた魂の計画の一部であったと知らされるのです。

スピリチュアリズムを学ぶのに遅いということはありません。私自身も発展途上、みなさまと共に学びを深めながら、人としてスピリチュアリストとして輝いていきたいと思います。

 


櫻 まりな(さくら まりな)

アウェアネス講師

 

スピリチュアリズムという種がまかれ、地中の悲しみ、苦難、痛みが地上に出て来た時、光の存在にはじめて気づく。振り返ると、このように経験と学びの道を歩んできたように思います。この先も続く光を糧にした成長は遅々とした進みかもしれませんが、経験を積みながら勉強を続けて行きたいと思っております。ご縁があって出会った皆様とともに。

 


佐幸  (さゆき  しずか)

IIS認定ミディアム、IIS認定ヒーラー、アウェアネス講師

 

私…とは一体…?!
この答えを探し求め、そして今も尚探求中です。そんな中で出会ったスピリチュアリズムは、とても自然で、自身の内を満たし潤すものでした。スピリチュアリズムは決して特別なものではなく、単調と思えるような日常の中にも、様々な気づきや教えが散りばめられている…これこそが学びを深めるチャンスだと思っております。

 


白鳥 友唯 (しらとり ゆい)

IIS認定ミディアム、アウェアネス講師

 

虚弱だった為、息ができなくて横になって一晩眠れないのは茶飯事で、こんなに苦しいのに何故生きなくてはならないのかと4歳位から問うていました。
又、大人になって人生の苦難に直面した時に、その解決策として日本の社会的通念・常識や宗教からも、何一つ納得が行くことはありませんでした。今思えばそれらは全て物質的価値観によるものでした。
本屋さんでたまたまシルバーバーチの本を読み、自分が抱えていた疑問点の全てのつじつまが合っていくのを感じました。

又、アイイスのミディアムによるカウンセンリングが素晴らしく、単調にも感じられていた自分の人生を大きく変えて行きました。
物質的価値観に偏りがちな今の日本でそれだけではないと同じ志を持つものが集まっているアイイスの存在は心休まる場所で通っておりました。
日々精進をする生活をしていましたが、2018年に本来のミディアムシップの原点となる事象があり霊的な視点ではまた再出発だと思っております。

竹村 沙也香 (たけむら さやか)

IIS認定ヒーラー、解剖学・生理学講師

 

子供の頃から霊の存在を感じたり、神様の存在を信じたりしていました。その後、生き辛さを抱えながら様々な学びののちにスピリチュアリズムに出会い、本当の希望が持てた気がします。まだまだ勉強中の身ですが、少しでも光の世界のお役に立つ自分になれるよう、日々学ばせていただいています。

 


東岳 みやこ(とうがく みやこ)

アウェアネス講師

 

いろんな本を読んで自分の道を模索していたころ、輪廻転生や目に見えない世界と出会い、はじめは半信半疑だったのですが、少しずつ少しずつ本を通して学び始めました。

ある時インターネットをみてIISミディアムのリーディングを受けてみたところ、とても常識的な内容だったので、ここなら通っても大丈夫かも?と思い、扉をたたきました。座学の勉強なのかと思いきや、瞑想やら塗り絵やらリーディングやら。訳が分からないまま、でも何だか楽しいぞと通い続けた結果、いまに至ります。

クラスに出ることが、ふだんの生活を離れ、自分の心や目に見えない世界とふれあう貴重な場となりました。魂は永遠ですが、この人生は一度きり。皆さんと一緒にスピリチュアルなことを学んでいければと思います。

 


中村 幸一(なかむら  こういち)

IIS認定ミディアム、IIS認定ヒーラー、アウェアネス講師


特に霊的な体験もなく、霊感もないと思って生きてきましたが、「オーラの泉」という番組は、美輪明宏先生のファンだったこともあり、毎週興味深く見ていました。しかし、興信所を使っているのかな、と最初は信じていなかったほどです。私の周りには、生まれつき視える/感じる人が多いですが、ちょっとうらやましいと思っていましたし、今もそう思うときがないわけではありません。

生まれつき視える同僚がいて、昔、IISの講師をしていた人に(占いコーナーで)霊査を受けたらしく、私も勧められ、観てもらったところ、オーラの泉状態が現出しました。数ヶ月後、IISの招聘した英国人ミーディアムから、外科医のガイドがいる、ヒーラーに向いていると言われ、6年前、ヒーリングクラスに通い始め、今やこんなことになってしまいました。人生はほんとうに面白いものだなと思います。

 


神塔万紀子(しんとう まきこ)

IIS認定ヒーラー、アウェアネス講師

 

幼い頃から見えない世界に興味がありました。

精神世界についての様々な学びをし、

自分実験も繰り返してきましたが、

何となく不完全燃焼だった所、

友人の死がきっかけとなり、まるで導かれるように

ミディアムシップに出会えた時の感動は忘れられません。

 

喪失の痛みは、誰にも平等に、色々な形で、

いつかは必ず訪れる、現世で最大の苦だと思います。

魂の永遠性やそのメッセージを伝えたり、

スピリチュアリズムや神の愛を共に学ぶことで、

もし少しでも誰かと寄り添う事ができるなら、こんなに幸せな事はありません。

 


広瀬 洋子(ひろせ  ようこ)

IIS認定ヒーラー、アウェアネス講師


人生50年間なんとなく感じていた霊界の存在を、SAGBのワークに参加してはっきりと認識し、勉強を続けている。白人の医者、インド人の行者、ネイティブアメリカンの酋長、沖縄のゆたなどの指導霊に導かれている。普段は音楽教室で子供達に音楽を教えており、シルバーバーチの霊訓やフィンドフォーンコミュニティ関係の本を愛読している。人のオーラを見ることが、仕事や日々の人間関係にも役にたっている。

ブログ「光の世界からのギフト」

 



森 梢(もり  こずえ)

IIS認定ミディアム、アウェアネス講師

サイキックアート講師

 

子どもの頃より見えない世界に興味があり、教会の日曜学校に通ったり聖書の勉強をするうちに、神は自分の内にもある神聖なエネルギーだという事に気づく。
広告代理店、外資系化粧品会社、デザイン事務所でのグラフィックデザイナーとしての経験を経て、2012年よりアイイスにて霊性開花を勉強し始める。
2015年よりアウェアネスクラス講師、2016年にアイイス認定ミディアムとなる。
全ての人が光であり、神の一部であり、尊い魂であることに気づけるよう、また、スピリチュアリズムの視点を持つことで、さらなる幸せに気づけるよう、霊界の道具として働いている。

 

ブログ「Kozue Journal」

 


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